大変実りの多い第2学期でした!
本日23日(火)、第2学期終業式でした。前半は表彰式が行われ、後半は校長先生と生徒指導担当からの話がありました。15日間の冬休みを、家庭・家族・地域のために大切な時間として過ごしてほしいと思います。



2026年も、皆様にとって輝かしい一年になりますように!よいお年をお迎えください。


本日23日(火)、第2学期終業式でした。前半は表彰式が行われ、後半は校長先生と生徒指導担当からの話がありました。15日間の冬休みを、家庭・家族・地域のために大切な時間として過ごしてほしいと思います。



2026年も、皆様にとって輝かしい一年になりますように!よいお年をお迎えください。


各クラスでは、冬休みの課題準備やお楽しみ会などが行われていました。自分たちで企画して活動しているクラスもあり、いつもと違った時間の流れがありました。



限られた時間帯で仕上げていくために協力しながら紙版画をしていました。必死に取り組んでいました。


クリスマスソングを流しながら、自分のオリジナルのクリスマスツリーを作っていました。折り紙を貼り付けたりメッセージを書き込んだりしながら楽しく活動していました。


クリスマスツリーの形のハンバーグやケーキ・・・子どもたちの心は、わくわく。

グループで食べる学級や大きな輪になって食べる学級など、体型を工夫して素敵なひとときを過ごしていました。


6年生は、リズム演奏の発展として、和太鼓演奏にチャレンジしています。今は、本物の太鼓ではなく、新聞で作ったばちを使って、机を太鼓にして、いろいろなリズムを表現しています。

互いに演奏を見合い、助言し合う様子が素敵です。3学期に、誰かに披露できる日がくるといいな・・・

インフルエンザの影響により、11月に開催予定であった生活委員会企画の「勇気集会」が本日開催することができました。


まず、「勇気とは何なのか」をテーマに、対話や発表を行いました。


次に、「かんけり(絵本)」を題材に、ナレーターを入れた寸劇を披露してくれました。絵本のあらすじは、ちえちゃんは、ひっこみじあんな女の子。友達とかんけりをすることになるが、どんどんつかまっていき、最後は自分ひとりになる。背中をおしてくれる人はいても、最後に自分で決心することの大切さを描いた絵本でした。微妙な心の動きを絵で表現するという題材になっていました。

「やってみよう(WANIMA)」の曲で、全校で手拍子しながら踊りました。



生活委員会のみなさん、「勇気のあるいい学校にしよう」という願いが込められた素晴らしい企画運営をありがとう。

今学期最後の読み聞かせでした。それぞれの学級では、読み聞かせの方々が様々な工夫を凝らして読み聞かせをしていただいています。

リズミカルな掛け声とともに、「読み手」と「聞き手」が交互に声をかけ合っています。

絵本の中に登場した動物に触れながら、触覚を楽しんでいました。

各廊下や教室前には様々な掲示物があります。

ハワイへ派遣された活動の様子をまとめて、児童たちに伝えています。

保健室の前では、寒さに負けない健康づくりに向けた掲示物があります。

今年度2人目の教育実習生でした。理科を専門教科とした実習生でした。今回はクラスを固定せず、様々なクラスを体験することにしてもらいました。学び多い一日になったことに違いありません。



いよいよ2学期も残りわずかとなってきました。一人ひとりが理解できていないところを、少しでも減らして2学期を終えたいところです。丁寧な学び合いを進めていきましょう。



卒業式に向けて、自分の卒業証書を作っています。小浜の伝統産業である、手漉き和紙。出来上がりが楽しみです。


1年1組と2組の担任が交代して、道徳の授業を行いました。担任がチェンジすることで、児童にとっても教員にとっても新たな発見があると考え、今年度から取り入れています。チームで児童を育てていきます。


ラーニングセンターの一角では、「クリスマスモード」一色です。季節感あふれる飾り付けをしていただくことで、子どもたちにとって、さらに心が和むコーナーとなっています。




大縄跳びの練習では、高学年が低学年をタイミング良く押し出してくれている姿勢がたくさん見られました。おそらく、高学年の児童も低学年の時はお世話になったのだと思います。時を超えて、恩返しをしているのだと感じられた場面でした。



みさとっ子ランチ会でした。異学年での絆を深めることを目的とし、1・4年、3・5年、2・6年のペア学年で、色ごとに分かれて給食を食べました。配膳は上の学年が行ったため、低学年にとってはいつも以上に食べる時間が長く感じられたのではないかと思います。どの教室でも笑顔がたくさん見られました。とても新鮮だったことでしょう。




大休みが終わった直後の教室の1コマ。算数の時間。先生がいなくても時間を見て、子どもたちは動き出しました。教科の係の指示をよく聞いて、自分たちで授業が始められました。大変素晴らしいことです。



授業時間の開始とともに体育館から体操の号令の声が聞こえてきました。体操の隊形に広がって運動が始まっています。その後、集合してあいさつを始めます。


視聴していた動画が静止してしまいました。それを堪能な児童が操作して確認してくれています。積極的な素晴らしい姿勢です。


6年生。拉致問題学習でアニメ「めぐみ」を視聴していました。考えさせられることが多かったようです。今の私たちには何ができるのでしょうか。

5年生。外国語の時間。みんなの前でスピーチをしています。周りの子どもたちの反応や先生の支援などがあり、見事にスピーチをすることができていました。

2年生。発表している子の方を向いて意見を聞いている様子です。このような姿勢で聞いてもらえると意見も伝えやすいですね。

人権週間の大縄大会(10日予定)に向けて、本日より「大縄とび」の練習が始まりました。体育委員会が考えたテーマ「協力・安心安全・励まし合う・みんなで楽しむ」をもとに活動に取り組んでいきます。


